「英語を使ってアートを学ぼう!」とは?
★★ 一度でアートも英語も学べるカリキュラムです ★★
美術鑑賞は好きだけど、いまひとつ絵画の見方及び西洋美術の流れがわからないということはありませんか? また、海外で美術館へ行っても表記は英語ばかり、お目当ての作品以外はさっぱり不明??なんて経験はありませんか?
「英語を使ってアートを学ぼう!」ではそのようなモヤモヤを解消するために、『美術史』+『英語』のコースをご用意しました!アートのみならず、英語も勉強をしたいという方々のために作家や作品にまつわる知られざるエピソードなどを交えた、楽しく英語で学ぶ美術史のレッスンです。
<< テーマ >>
アートの鑑賞法
西洋美術史(印象派からピカソまで ・ ルネサンス)
アート専門用語の英語表現指導
<< メリット >>
美術館へ行くのが楽しくなる!
時代背景、アーティスト、作品を見て行きます。アーティスト本人が残した手紙等を通して、その時代背景、アート理論も学びます。絵画の「見方」がわかり、美術館へ行くのがもっと楽しくなります! また、アーティスト名のアルファベット表記、そして英語での主要アート用語に慣れるだけでも海外での美術館巡りがいっそう楽しくなるのではないでしょうか。
英語力アップ!アートを英語で理解・表現できるようになる!
クラスで使用する資料はほとんど英語です。作家名及び作品名の英語での表記・発音がしっかりと覚えられます。アートに関する専門用語は、英語と日本語と両方できちんと解説しますので、理解力もヒアリング力もアップ!英語の勉強は、まずは好きな分野から入っていくのが長続きの秘訣です。
西洋思想がわかります。
西洋思想はキリスト教がベースとなっております。そのためルネサンス・コースで学ぶ絵画の解説を通じ、聖書の世界がわかるようになります。これから出張、駐在、留学、旅行で欧米に行かれる方にピッタリのコースです。日本と欧米の根本的な考え方や価値観などの違いが多少なりとも理解できるかもしれません。イタリア旅行をお考えの方にもオススメしたいコースです。
外国でのレセプションで話題に困らなくなります。
外国のパーティーでは政治や宗教の話題は避けたほうがよいとされております。そこでアートをテーマにした話題を持ちかけるとスムーズに会話も弾むでしょう。欧米人にとってアートはとても身近なものですので、美術史の知識やアートの表現法を知っていると役に立つはず!「アート」こそ国際用語なのをご存知でしたか?
教養が身に付きます。
西洋美術史は西洋の歴史と文化そのものです。宗教、政治、文化、風習、哲学、文学、音楽、すべてがかかわってきます。アートを切り口に他の世界を垣間見ることができます。一般教養としてのクラス受講もご提案いたします。









